人のトラブルをなくし
会社を永く運営するためのサポート

20年のキャリアと1,200件の相談実績に基づく
実践的な労務管理・就業規則をご提案

「事業主も従業員も働きやすい良い会社」づくりに
一緒に取り組んでみませんか?

「良い人材」は
「良い会社」に集まります

PHILOSOPHY

「良い人材」が会社を成長させてくれます。
「良い人材」を育成するのは「良い会社」です。
「良い会社」とは、経営者も従業員も働きやすい会社です
20年の実務経験と1,200件の実績を持つ
プロがサポートいたします

業務一覧

SERVICE

  • 労務相談

    労務相談

    従業員対応や労働時間、休職・退職、ハラスメントなど、日々の労務に関するお悩みに対応します。法令と実際の職場環境を踏まえ、トラブルの予防と解決をサポートします。

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  • 人事評価制度・賃金制度

    人事評価制度・賃金制度

    会社の方針や業務内容に合った、分かりやすく納得感のある評価・賃金制度を設計します。従業員の意欲向上と、公平で持続可能な組織づくりを支援します。

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  • 就業規則作成・改定

    就業規則作成・改定

    法改正への対応はもちろん、会社の実情や働き方に合った就業規則を作成・改定します。労使トラブルを未然に防ぎ、安心して働ける職場環境を整えます。

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小林事務所が選ばれる3つの理由

REASON

社会保険労務士事務所として創業26年の経験をもとに、会社ごとの課題に向き合い、
実際の職場で機能する労務のご相談、就業規則のご提案をいたします。

  • 現場経験を生かした実践的な労務管理

    現場を知る
    約20年の現場での実務経験

    一般企業で培った約20年の経験をもとに、法律論だけでは終わらない、
    現場で実行できる具体的な労務相談・労務改善策をご提案します。

  • 会社の実情に合わせた完全オーダーメイドの就業規則

    会社ごとに設計する
    完全オーダーメイド

    ひな型をそのまま当てはめるのではなく、業種・規模・働き方・課題を丁寧に確認。
    実際に運用できる就業規則や人事制度を一から設計します。

  • 必要な支援を選べる分かりやすい料金体系

    必要な支援だけを選べる
    柔軟な料金設計

    ご予算や課題に応じて、支援内容や対応範囲を柔軟に調整します。
    必要以上のサービスを押しつけず、納得できる内容でご提案します。

ご相談・実績事例

CASE

人事評価制度の導入サポート

「人事評価があいまいで、昇給や賞与の基準が分からないと社員から不満が出ている」というご相談をいただきました。 これまで評価制度が存在せず、経営者の感覚で評価・昇給を決めていたため……

変形労働時間制の導入

通常の労働時間制が実情にそぐわず、日ごとの繁閑の差が極端であるため、安定させる必要がありました。 ……

労働基準監督署の指導対応

労働基準監督署の調査で、一部不適正な労働時間管理に伴う最低賃金割れと残業の一部未計上の指摘がありました。……

お知らせ

  1. 最新情報
  2. お役立ち情報
  3. ニュース
  4. 法改正情報

コラム

所長のコラム

20代の転職理由

今どきの、20代の転職理由の上位は、概ね次のの5つに集約できるようです。①労働時間・働き方への不満 ②給与・昇給への不満 ③評価への不満(評価制度・人事評価に納得がいかない) ④仕事や職場が合わない ⑤成長やキャリアアップ志向。傾向として「長時間労働より働き方を重視する傾向」と、「成果をきちんと評価

2026.07.01所長のコラム

所長のコラム

AIによって失業者が増える!?

AIの台頭で失業者は増えるのかどうか、(よりニュートラルな立場で)率直な意見を聞かせて欲しいとAIに尋ねてみたところ、下記のような返事が返ってきました。実に模範的な回答ですが。どう受け取るかは様々かと…。『私の見立てでは、「AIによって失業者が増える」は半分正しく、半分間違っています。歴史的

2026.06.15所長のコラム

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若手のメンタル不調にどう対応するか

中小企業における若手のメンタル不調者が、10年で3倍になったそうです。(以前と比べて(例えば10年前と比べて)相談しやすい環境が整備されつつあるので、結果としてメンタル不調者が増えたように見えるとの指摘もあります。)不調の要因も、職場でのハラスメント、長時間労働といった職場での問題のみならず

2026.06.01所長のコラム

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子ども・子育て支援金制度

4月から、子ども・子育て支援金制度の運用が始まりました。支援金は社会保険料として、健康保険料や厚生年金保険料と同様に、労使折半で負担します。スタート段階の保険料率は、協会けんぽの場合、0.23%で、例えば月給300千円であれば、保険料は690円(折半で345円)と大きな金額ではありませんが、突然出現

2026.05.01所長のコラム

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人口減少社会の生産性改革~人とAIの共生~

日本生産性本部の、「人口減少社会の生産性改革~人とAIの共生~」と題した第2回「生産性白書」の要旨です。・人口減少とAI時代において、人間は生産性向上の担い手として役割を再定義する必要がある。 ・単純作業や定型業務はAIに任せ、人間はより付加価値の高い仕事に集中すべきである。・そのために

2026.04.01所長のコラム

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副業が法外残業扱いになってしまう理不尽

労働者が副業(ダブルワーク)をしている場合、労働基準法上の労働時間は本業の労働時間と副業の労働時間の合算になります。そのため、本業の労働時間と副業の労働時間の合算が、法定労働時間である「1日8時間」または「週40時間」を超えると、超えた分は、労働基準法上の「法定労働時間外労働」の扱いになり、1.

2026.03.15所長のコラム

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