「良い人材」は
「良い会社」に集まります
PHILOSOPHY
「良い人材」が会社を成長させてくれます。
「良い人材」を育成するのは「良い会社」です。
「良い会社」とは、経営者も従業員も働きやすい会社です
20年の実務経験と1,200件の実績を持つ
プロがサポートいたします
PHILOSOPHY
「良い人材」が会社を成長させてくれます。
「良い人材」を育成するのは「良い会社」です。
「良い会社」とは、経営者も従業員も働きやすい会社です
20年の実務経験と1,200件の実績を持つ
プロがサポートいたします
SERVICE

労務相談
従業員対応や労働時間、休職・退職、ハラスメントなど、日々の労務に関するお悩みに対応します。法令と実際の職場環境を踏まえ、トラブルの予防と解決をサポートします。

就業規則作成・改定
法改正への対応はもちろん、会社の実情や働き方に合った就業規則を作成・改定します。労使トラブルを未然に防ぎ、安心して働ける職場環境を整えます。

人事評価制度・賃金制度構築
会社の方針や業務内容に合った、分かりやすく納得感のある評価・賃金制度を設計します。従業員の意欲向上と、公平で持続可能な組織づくりを支援します。
REASON
20年の実務経験にもとづく
実践的なご提案
完全オーダーメイドの
就業規則、人事制度のご提案
分かりやすく
柔軟な料金体系
CASE
人事評価制度の導入サポート
「人事評価があいまいで、昇給や賞与の基準が分からないと社員から不満が出ている」というご相談をいただきました。 これまで評価制度が存在せず、経営者の感覚で評価・昇給を決めていたため……
外国人労働者の処遇について
外国人労働者の採用が増えるなか、賃金や手当、勤務時間などの処遇をどのように決めればよいか、ご相談をいただきました。 外国人労働者にも、日本人と同様に労働関係法令が適用されます。また、国籍を理由に、賃金や労働時間など…………
今どきの、20代の転職理由の上位は、概ね次のの5つに集約できるようです。①労働時間・働き方への不満 ②給与・昇給への不満 ③評価への不満(評価制度・人事評価に納得がいかない) ④仕事や職場が合わない ⑤成長やキャリアアップ志向。傾向として「長時間労働より働き方を重視する傾向」と、「成果をきちんと評価
2026.07.01所長のコラム
AIの台頭で失業者は増えるのかどうか、(よりニュートラルな立場で)率直な意見を聞かせて欲しいとAIに尋ねてみたところ、下記のような返事が返ってきました。実に模範的な回答ですが。どう受け取るかは様々かと…。『私の見立てでは、「AIによって失業者が増える」は半分正しく、半分間違っています。歴史的
2026.06.15所長のコラム
中小企業における若手のメンタル不調者が、10年で3倍になったそうです。(以前と比べて(例えば10年前と比べて)相談しやすい環境が整備されつつあるので、結果としてメンタル不調者が増えたように見えるとの指摘もあります。)不調の要因も、職場でのハラスメント、長時間労働といった職場での問題のみならず
2026.06.01所長のコラム
4月から、子ども・子育て支援金制度の運用が始まりました。支援金は社会保険料として、健康保険料や厚生年金保険料と同様に、労使折半で負担します。スタート段階の保険料率は、協会けんぽの場合、0.23%で、例えば月給300千円であれば、保険料は690円(折半で345円)と大きな金額ではありませんが、突然出現
2026.05.01所長のコラム
日本生産性本部の、「人口減少社会の生産性改革~人とAIの共生~」と題した第2回「生産性白書」の要旨です。・人口減少とAI時代において、人間は生産性向上の担い手として役割を再定義する必要がある。・単純作業や定型業務はAIに任せ、人間はより付加価値の高い仕事に集中すべきである。・そのために
2026.04.01所長のコラム
労働者が副業(ダブルワーク)をしている場合、労働基準法上の労働時間は本業の労働時間と副業の労働時間の合算になります。そのため、本業の労働時間と副業の労働時間の合算が、法定労働時間である「1日8時間」または「週40時間」を超えると、超えた分は、労働基準法上の「法定労働時間外労働」の扱いになり、1.
2026.03.15所長のコラム